InstaMAT 2026 がリリース!カーブブラシや改良されたシンメトリー、新しいマスク機能などが追加

CGソフト

 2026年3月11日(現地時間)- Abstract は、3Dマテリアルやテクスチャアセット作成ツールの最新バージョン「InstaMAT 2026」のリリースを発表しました。

主な新機能

今回のアップデートでは、GPU アクセラレーションによるカーブベースのペイント機能をはじめ、シンメトリーツールやマスキングシステムなど、テクスチャリングのワークフローを効率化するための機能が追加されています。また、従来は複数のアプリケーションに分散していた作業を一つの環境にまとめ、アセットが更新された場合でも設定が維持されるよう配慮されています。

新しいペイント機能

カーブブラシ

「カーブブラシ(Curves Brushes)」は、メッシュの表面上に制御点を持つ編集可能なベジェ曲線を直接描画できる新しいペイント方法です。

一般的なブラシストロークと異なり、作成後もパスを自由に編集でき、制御点を調整・移動することで、3D 表面上での配置や流れを正確に整えることができます。さらに、カーブ全体をまとめて移動・回転・スケールさせる操作にも対応しています。

Introducing Curves Brushes in InstaMAT Studio 2026

新しいカーブブラシの主な特徴は以下の通りです。

  • 柔軟なレイヤー管理と描画モード:1つのレイヤー内に複数のカーブを作成し、描画の順番を自由に入れ替えられます。カーブに沿った「ペイント」だけでなく「消去(イレース)」としての利用や、始点と終点を繋いで切れ目のない図形を作る「クローズカーブ」機能も備えています。
  • 自由自在な形状コントロール:制御点は、直線、対称、スムーズ、鋭角(カスプ)などからタイプを選択でき、思い通りの曲線を描けます。新機能「Joint Smooth(ジョイントのスムーズ化)」を使えば、鋭い角から流れるような曲線まで、線と線のつなぎ目を細かく調整できます。
  • ポイントごとの詳細なパラメータ設定:制御点ひとつひとつに対して、ブラシの太さ、強さ(フォールオフ)、フロー、回転を個別に設定できます。これにより、線の先端を徐々に細くしたり(テーパー効果)、フェードアウトさせたりといった、立体的で動的な表現が可能になります。
  • 有機的なストロークとダイナミクス:ブラシの模様をカーブの進行方向に沿わせる「パス指向(path oriented)」設定に対応。さらにダイナミクスエンジンと連携し、ブラシのサイズや角度、位置をランダムに散らすことで、手描きのような自然なばらつきを生み出せます。
  • UVに依存しない非破壊ワークフロー:これらはすべてGPU対応の3Dペイントエンジンで処理され、メッシュのUVに依存しません。後からモデルの形状(トポロジー)やUVを変更しても、カーブは正しい位置を維持します。メカのパネルライン、衣服の縫い目(ステッチ)、複雑な装飾パターンなどの作成に特に役立ちます。

レイジーストローク

レイジーストローク(Lazy Stroke) は、手の動きやカーソルのわずかなブレを吸収して、より滑らかで安定したストロークを描けるようにするブラシ補正機能です。

有効にすると、設定した半径に応じてブラシが少し遅れてカーソルに追従し、手ブレを自動的に抑えてくれます。滑らかな線を引きたいときや、有機的なパターン、細かなディテールを描く場面など、精度が求められるフリーハンド作業で効果を実感できます。

対称ペイントの改善

ラジアルシンメトリー

ラジアル(放射状)シンメトリーは、中心軸の周囲に反復パターンを生成するための機能です。メッシュの向きに合わせて対称軸(X・Y・Z)を選択し、円周上に配置するブラシインスタンスの数を指定できます。

さらに、角度範囲(angle span)を調整することで、360 度の完全な円だけでなく、部分的な円弧パターンも作成できます。平面の原点も自由に設定できるため、円形パネルのボルト配置や円柱形オブジェクトの装飾など、中心点から等間隔に配置されるディテールのペイントがしやすくなります。

平面シンメトリーの強化

平面シンメトリーでのペイントも改良され、対称面(シンメトリープレーン)の表示方法をカスタマイズできるほか、3 つのワールド軸のいずれかに沿って、任意の位置へ平面をオフセット移動させることができるようになりました。

さらに、対称面の反対側へブラシをミラーリングするオプションが追加され、対称的なディテールを描く際の柔軟性が向上。完全な対称ではないメッシュに対する精度が大きく向上しており、自然な歪みや左右差を持つキャラクターやオブジェクトのテクスチャリングに役立ちます。

新しいマスキング

InstaMAT 2026 では、既存の動的マスクに加えて、メッシュや特定の特徴を効率よく分離するための 2 つの新しいワークフローが追加されました。

メッシュ法線マスク

ポリゴンの法線方向と、調整可能な角度許容値に基づいてメッシュの一部を選択・マスクできる新しいツール Mesh Normal Mask(メッシュ法線マスク)が追加されました。メッシュ上の任意の場所をクリックするだけで、類似した法線方向を持つ面が自動的に抽出されるため、手作業では選びにくい領域も簡単に分離できます。

この方法は、平坦な面、湾曲した領域、複雑な形状の特定部分をマスクしたい場合に特に有効です。1 つのマスク内で複数の領域を選択でき、ポイントごとに角度許容値(tolerance)を調整して、選択範囲の広がり方を細かく制御できます。UV に依存しないため、モデルを更新してもマスクが安定して維持されます。

メッシュサブメッシュマスクの改良

既存の「Mesh Submesh Mask」が拡張され、サブメッシュのサイズや距離に基づいてマスクを作成できるようになりました。

これにより、同じようなサイズのオブジェクトが多数配置されたシーンでも、手動で分離することなく、テクスチャやマテリアルをまとめて適用しやすくなります。

新しいノード、フィルター、エフェクトの追加

Mesh Laplacian Smoothing

「Mesh Smooth」ノードに、新たに改良版の ラプラシアンスムージング モードが追加されました。

従来のスムージング手法で起こりがちなボリュームの損失や収縮を抑えつつ、均一で滑らかな表面を生成できます。スキャンデータのクリーンアップやフォトグラメトリモデルのノイズ除去、シルエットを保ちながらスカルプトのディテールを整える用途に特に有効です。

Mesh Mirror

「Mesh Mirror」ノードは、デカール、マスク、レイヤー全体を 3D 空間上で簡単にミラーリングできるフィルターです。

レイヤーグループに適用すれば、複雑なエフェクトやマスクの組み合わせもまとめて反転でき、左右対称のディテール作成が効率化されます。

Mesh Bevel Bake Normals

「Mesh Bevel Bake Normals」ノードを使うと、ローポリゴンアセットの鋭いエッジに滑らかなベベルを簡単にベイクできます。

GPU アクセラレーション対応のベベルノーマルベーカーを採用しており、どのエッジにベベルを適用するかを細かく指定できるクイックマスキング機能も備えています。プロシージャルに処理されるため、入力メッシュの形状や UV が変わっても、ベベルは常に正しい位置に生成されます。

Mesh Directional Blur

「Mesh Directional Blur」フィルターでは、リアルな液だれ(リーク)表現を作成できます。

3D 空間上の特定方向にブラーをかけることで、UV レイアウトやテクスチャ解像度に左右されず、メッシュ全体で一貫した方向性を維持できます。強い歪み(ディストーション)やフォールオフ効果にも素早くアクセスでき、滴りや汚れなどの表現が可能になります。

その他のメッシュフィルターとマスク

他にも以下のようなノードが多数追加されました。

  • Mesh Solidify: レンダリングのアーティファクト(不具合)を防ぐために、レイヤーに厚み(ソリッド化)を追加します。
  • Mesh Sharpen: メッシュ表面の定義とディテールの鮮明度を強調します。
  • Mesh Stylized Filter: 非写実的(ノンフォトリアル)なルックを実現するための、アーティスティックなテクスチャリングオプション。
  • Mesh Ambient Occlusion Mask: レイトレーシングを使用してオクルージョン(遮蔽)ベースの選択範囲を生成します。これにより、溝や角、凹んだ領域をターゲットにしたテクスチャリングやディテール作業がしやすくなります。

UI/UXの改善と新しいペイントワークスペース

InstaMAT Studioのユーザーインターフェースと体験を向上させるための多くの改良が行われました。

専用のペイントツールバー

ブラシやカーブに関する主要な設定へすぐアクセスできる、専用のペイントツールバーが新たに追加されました。

ブラシ半径、フロー、回転、レイジーストロークの半径、シンメトリー、カーブ固有の設定など、頻繁に使用するコントロールが一箇所にまとめられており、作業を中断することなく調整できます。アクティブなレイヤーに応じて内容が動的に更新され、関連するオプションのみが表示されるため、インターフェースもすっきり保たれます。

ブラシ回転の専用ホットキー

Cmd/Ctrl + Shift を押しながらマウス左ボタンをドラッグするだけで、作業の流れを止めずにブラシを素早く回転できます。

ギズモの改良

トランスレーション(移動)ギズモがアップグレードされ、新しい平面ギズモが追加されました。これにより、メッシュ、エフェクト、マスクを2つの軸に沿って同時に移動させることが可能になりました。

ビューポートのワイヤーフレーム設定

ビューポート上のワイヤーフレームオーバーレイについて、「線の太さ」と「色」を自由にカスタマイズできるようになりました。

ビューポート・ショートカットオーバーレイ

ペイント中、カーブ使用時、およびペイントプロジェクター使用時に、役立つショートカットとホットキーがビューポート上にオーバーレイ表示されるようになりました。

メッシュインポート設定

アセットテクスチャリングプロジェクトにおいて、メッシュの「アップ軸(Up Axis)」と「座標系の方向(Handedness:右手/左手系)」を設定できるようになりました。

その他の新機能・改善点

上記で紹介した主要機能に加え、パフォーマンス向上やバグ修正など、InstaMAT全体の品質を高める数多くのアップデートが行われています。

アセットテクスチャリング

  • ベジェ曲線ベースの新しいカーブブラシの追加
  • ペイントブラシへのラジアル(放射状)シンメトリーのサポート追加
  • ブラシへのレイジー半径(Lazy Radius)オプションの追加
  • 平面シンメトリーへのオフセット制御の追加
  • 平面シンメトリーへのミラーブラシオプションの追加
  • シンメトリーの制御と平面移動ギズモ用キーボードショートカットの追加
  • メッシュペイントブラシ回転用ショートカット(Ctrl+Shift+LMB)の追加、およびプロジェクター回転の一貫性向上
  • 平面シンメトリー使用時のストローク精度の向上
  • Materialモード設定時のMesh Maskでピッキングが機能しない問題の修正
  • プロジェクターマスキングのクランプに関する問題の修正
  • Mesh UV Shell Maskが個々のUVシェルをハイライトしない問題の修正
  • レイヤリング設定でBilinear Smoothを伴うMSAAを有効にするとクランプ処理が無視される問題の修正
  • 特定のブレンドモード使用時にマスクのソロプレビューが正しく機能しない問題の修正
  • 存在しないJSONキーにアクセスしてしまうペイントグラフのデシリアライズの問題の修正
  • Multi-Material (Unified) モードでのUndo操作でマテリアルセクションが失われる問題の修正
  • テンプレートなしで新規マテリアルレイヤリングプロジェクトを作成する際のクラッシュの修正
  • ツールバーのレイヤー追加/削除アイコンとメインツールバーのアイコンデザインの統一
  • メッシュのアップ軸および座標系の向きの指定機能の追加

ライブラリ

  • 新規エフェクトの追加: Mesh MirrorMesh Directional BlurMesh Sharpen
  • Mesh Solidify: シームの隣接情報を利用してソリッド化(厚み付け)を行う機能の追加
  • 新規マスクの追加: Mesh Ambient Occlusion MaskMesh Normal Mask(選択箇所と角度閾値からマスク生成)
  • 新規ノードの追加: Mesh Bake Bevel Normals(設定可能なマスク機能付き), Mesh Unique Colors(サブメッシュインデックスに基づくIDマップ生成), Mesh Set Vertex Colors Unique SubmeshCurves Select Range
  • Blur ノードへの独立したクランプモードの追加
  • Mesh Curvature へのディスクサンプリングの追加
  • Mesh Smooth へのラプラシアンオプションの追加
  • Material Scatter の単一マテリアル入力への対応
  • Material Effect Stylize へのKuwaharaフィルターとSymmetric Nearest Neighborフィルターの追加
  • Scatter系ノードへのラップ(Wrap)オプションの追加
  • Get Polygon Attributes へのサブメッシュとマテリアルインデックスの追加
  • Random Scatter への塗りつぶし(Flood fill)および位置配列の入力モード、カラー入力の追加
  • Mesh Mask Builder の曲率およびAO入力へのシームブラーのサポート追加
  • Bezier Curve Dynamic へのカーブデータ出力の追加
  • Mesh Render および Scene Render への背景入力の追加。Mesh RenderへのNearestサンプリングの追加。
  • 配列要素のシャッフル、ソート、スワップ用ユーティリティの追加
  • Mesh Submesh Mask の改善(サブメッシュのサイズと距離に基づく選択からのマスク生成に対応)
  • 各種バグ修正: Curves Scatter(奇数カウント時の分布修正、多数カーブ使用時の分布不良修正)、Brick Generator(ランダムモードの輝度分散修正)、Material Adjustment(明るさの問題修正)、Tile Scatter(複数パターンのNearestフィルタリング修正)、Inpaint Mask(グレースケール入力時のクラッシュ修正)、Height Extrude(90度での方向修正)など多数。

ビューポート

  • トランスフォームギズモのUI/UX改善
  • ディスプレイスメントのワイヤーフレーム表示のサポート追加
  • Nearestフィルタリングオプションの追加
  • ワイヤーフレームの幅と色を変更できるビューポートオプションの追加
  • ペイントおよびカーブギズモのアクティブツールのショートカットを表示するビューポートオーバーレイの追加
  • 平面シンメトリーの交差線の視覚化の追加
  • エミッシブ強度、ブルーム強度、ディスプレイスメントなどのビューポートレンダリング設定のカスタム値での上書き機能の追加
  • ライブラリおよびパッケージ管理からのポイントクラウドのビューポートプレビューへの対応
  • アップ軸が負の場合にOrbit Free Lookの操作が反転する問題、および半透明マテリアルでの回転(オービット)操作の不具合の修正

メッシュベイク・エクスポート・その他

  • 曲率(Curvature)強度の計算がメッシュスケールに依存しないよう調整、ベベルベイク時のサンプリング品質向上とCPU/GPU間の結果の一致、ノーマルマップベイクのTangent Spaceの問題修正。
  • 出力テンプレート設定において、グラフ出力からのドラッグ&ドロップによる新規チャンネル作成への対応。
  • Dope Sheetでの動画出力キャプチャパフォーマンスの向上。
  • 環境設定のAdvanced Featuresを有効にすることで、プロジェクトのカスタム解像度での実行・エクスポートが可能に(デフォルトの実行フォーマットはNormalized16)。
  • パッケージ管理のコンテキストメニューへ「画像ビューアでプレビュー」「環境(HDR)としてビューポートに読み込む」「ビューポートでプレビュー(メッシュ/ポイントクラウド用)」オプションの追加。

各種統合プラグイン (InstaMAT for Blender / Unreal Engine / 3ds Max / Maya)

  • 全プラグイン共通: InstaMAT Studioの最新リリースに完全対応。不正なグラフインスタンス作成時にフリーズするバグの修正。
  • Blender & Maya: メッシュをグラフ入力として設定する際のパフォーマンスの大幅な向上。
  • Unreal Engine: Unreal Engine 5.7.3への対応。「Scene」出力を持つグラフインスタンス作成時のクラッシュ修正と、マテリアル・メッシュ方向の不具合の修正。Library内へのメッシュ型グラフおよびグラフインスタンスのプレビューの追加。
  • Blender: ライブラリグリッドのUX改善(固定セル幅)、検索結果の品質向上。Graph Material Groupノードの挙動の修正。

その他すべてのアップデート内容の確認はこちらから

価格について

ライセンスの種類と価格は次のようになっています。

  • 無料
  • インディー
  • ゲーム開発
  • 産業向け
  • エンタープライズ

パイオニアのための InstaMAT

機能制限なしで、InstaMAT Studioへ無料かつ無制限にアクセスできます。

  • InstaMAT Studio を含む
  • ツールとゲームエンジンの統合
  • MacOSおよびPCと互換性あり
  • 商用利用権付きで無料
  • クレジット表示が必要

このライセンスは、年間収益が $100,000 未満の個人または企業のみが利用できます。

InstaMAT パイオニア ライセンスについて

InstaMAT Pioneer ライセンスは、個人クリエイター、小規模事業者、スタートアップを支援するための取り組みです。InstaMAT を無償で提供することで、より多くの人が高度な 3D 技術を気軽に活用できる環境を整え、創作コミュニティの発展を後押しします。

フリーランス、学生、ホビーユーザー、初期段階のスタートアップなど、前払いコストなしで 3D コンテンツ制作に取り組みたい方に最適です。

利用資格、クレジット表記の要件、無料ライセンスの取得方法についてはこちらをご覧ください。

インディーライセンス

統合機能を含む、すべてのワークステーションベースのソフトウェアへの特別アクセス。

  • InstaMAT Studio を含む
  • ツール&ゲームエンジンとの統合
  • Windows & macOS 対応
$8 / 月
年払い

年間収益または総資金が $250,000 未満の個人または企業向け。

ゲーム制作向け
インディーゲームライセンス

インディーゲーム制作向け。外部パートナーを含む最大10名の開発者まで。

  • InstaMAT Studio を含む
  • ツール&ゲームエンジンとの統合
  • パイプラインの自動化
  • エンジン&パイプライン統合用 C++ SDK
  • 外部の開発パートナーにも拡張可能
  • プライベートトレーニングセッション
$320 / 月
年払い

年間収益または総資金が $1,000,000 未満の個人または企業向け。

プロライセンス

統合機能、セミフローティングライセンス、仮想化サポートを含むフルアクセス。

  • InstaMAT Studio を含む
  • ツール&ゲームエンジンとの統合
  • セミフローティングライセンス (2台のデバイス)
  • 仮想化サポート
  • Windows & macOS 対応
$36 / 月
年払い
永久プロライセンス

2年間のアップデートが含まれる永久ライセンス。有効期限はありません。

  • InstaMAT Studio を含む
  • ツール&ゲームエンジンとの統合
  • セミフローティングライセンス (2台のデバイス)
  • 2年間のソフトウェアアップデート込み
  • 永久ライセンス — 有効期限なし
  • 仮想化サポート
  • Windows & macOS 対応
$989
買い切り
プロダクション
AAAゲームライセンス

大規模なAAAゲーム制作向け。外部パートナーを含む最大150名の開発者まで。

  • パイプラインの自動化
  • エンジン&パイプライン統合用 C++ SDK
  • 外部の開発パートナーにも拡張可能
  • プライベートトレーニングセッション
$3,333 / 月
年払い

150シート以上が必要な場合は、エンタープライズライセンスプログラムを通じてカスタマイズ可能です。

プロライセンス

統合機能、セミフローティングライセンス、仮想化サポートを含むフルアクセス。

  • InstaMAT Studio を含む
  • ツール&ゲームエンジンとの統合
  • セミフローティングライセンス (2台のデバイス)
  • 仮想化サポート
  • Windows & macOS 対応
$36 / 月
年払い

InstaMAT エンタープライズライセンス

大量購入、サイト全体のライセンス、エンジニアリングコンサルティング、契約のカスタマイズなど、特別な要件に対応します。

  • InstaMAT Pipeline と C++ SDK を使用したパイプラインの自動化
  • 柔軟なライセンスオプション
  • リモートおよびオンサイトトレーニング
  • カスタマイズ可能なライセンス契約
  • 専門家によるコンサルティング
  • エンタープライズ優先サポート
  • Web会議による無料のプライベートトレーニングセッション

エンタープライズ営業へのお問い合わせはこちら

最新情報は価格ページへ


InstaMATウェブサイトへ

コメント

Translate »
タイトルとURLをコピーしました