Live 2D クリエイターカンファレンス「alive 2025」のアーカイブの紹介です。
講演内容
オープニング / 表彰式
12:00~
第12回 Live2D Creative Awards 表彰式
Live2Dを用いたオリジナル作品のクオリティを競うコンテスト。本セッションでは受賞作品の発表および表彰式が執り行われる。
アーカイブを見るシアター会場:UDXシアター
13:00~14:00
アーカイブあり
『1999 トコヨビル』は3人のクリエイターによって作られた小規模インディーゲームでどうやってLive2D表現を実現したのか?
登壇:常夜不動産
アーカイブを見るセッション会場:NEXT-1 / NEXT-2
| 時間 | NEXT-1 | NEXT-2 |
|---|---|---|
| 13:00~13:40 |
新たに立ち上げたLive2D制作チームのメンバー育成と研修プログラムについて
登壇:G2 Studios株式会社 アーカイブなし |
『nizima ACTION!!』の紹介
登壇:nizima ACTION!! アーカイブを見る |
| 13:50~14:30 |
『魔法少女まどか☆マギカ Magia Exedra』で挑んだ! Live2Dと衣装デザインの魅力を最大限に引き出すための工夫
登壇:株式会社f4samurai アーカイブなし |
Live2D JUKU×ののん。さん×Kira Omoriさん『プロになるためのスキルアップ方法とは?』
登壇:Live2D JUKU アーカイブを見る |
| 14:40~15:20 |
Live2DとAfterEffectsを活用し、遊技機映像・ガチャ演出映像等での効果的なイラストアニメーションの制作方法
登壇:株式会社イクリエ アーカイブを見る |
デザイナー必見!処理負荷を最適化し、表現力を最大化するLive2Dモデルの制作テクニック
登壇:株式会社Live2D / Cubismグループ アーカイブを見る |
| 15:50~16:30 |
【企業がLive2Dバーチャル社員をパワーアップさせたお話】
登壇:株式会社サムザップ アーカイブを見る |
中継:TVアニメ「殿と犬」はこうして生まれた 〜Live2Dアニメーション座談会〜
登壇:Live2D Creative Studio アーカイブなし(15:50 – 16:50) |
| 16:30~16:50 | (空き) | |
| 17:00~17:40 |
Live2Dで“映える”キャラを作るには? VTuberデザインのためのCLIP STUDIO PAINT活用講座
登壇:CLIP STUDIO PAINT アーカイブを見る |
中継:VTuber×Live2Dモデルの”今”と”未来”について話したい!
登壇:ANYCOLOR株式会社/カバー株式会社 アーカイブなし(17:00 – 18:00) |
| 17:40~18:00 | (空き) |
アーカイブ動画一覧
【alive 2025】基調講演
【alive 2025】基調講演
alive 2025のオープニングを飾る基調講演です。Live2D社の現在の取り組みや、今後の技術的なビジョンについて語られています。
【alive 2025】第12回 Live2D Creative Awards 表彰式
【alive 2025】第12回 Live2D Creative Awards 表彰式
世界中のクリエイターが競い合う「Live2D Creative Awards」第12回の表彰式です。最新のトレンド技術が盛り込まれた受賞作品の発表が行われています。
デザイナー必見!処理負荷を最適化し、表現力を最大化する制作テクニック
【alive 2025】デザイナー必見!処理負荷を最適化し、表現力を最大化するLive2Dモデルの制作テクニック
モデルの「表現力」と「負荷」は表裏一体の関係にあります。本セッションでは、各機能が持つ負荷の程度を解説し、ゲームや配信など用途に合わせた最適なバランスの取り方について学びます。
Cubism 5.3の新機能「オフスクリーン描画」や「ブレンドモード」についても解説。 【こんな方におすすめ】
Cubism 5.3の新機能「オフスクリーン描画」や「ブレンドモード」についても解説。 【こんな方におすすめ】
- 表現力を追求すると、モデルが重くなってしまう方
- 機能ごとの「負荷」の違いを具体的に知りたい方
Live2D JUKU×ののん。さん×Kira Omoriさん『プロになるためのスキルアップ方法とは?』
【alive 2025】Live2D JUKU×ののん。さん×Kira Omoriさん『プロになるためのスキルアップ方法とは?』
国内外に向けてLive2Dのノウハウを発信しているののん。氏とKira Omori氏を招き、経験に基づいたLive2Dの効果的な習得方法についてディスカッションが行われました。
Live2Dで“映える”キャラを作るには? VTuberデザインのためのCLIP STUDIO PAINT活用講座
【alive 2025】Live2Dで“映える”キャラを作るには? VTuberデザインのためのCLIP STUDIO PAINT活用講座
多数のVTuberデザインを手掛ける葉丸氏により、Live2Dでより映えるキャラを作るためのポイントや、デザイン時に役立つCLIP STUDIO PAINTの便利機能が紹介されています。
オンライン動画エディター『nizima ACTION!!』のご紹介
【alive 2025】Live2Dの活用の幅をさらに広げ進化し続ける、オンライン動画エディター『nizima ACTION!!』のご紹介
β版提供中のオンライン動画エディター『nizima ACTION!!』のサービス内容や機能、今後の展望についてデモを交えて紹介されています。
AfterEffectsを活用し、遊技機映像・ガチャ演出映像等での効果的なイラストアニメーション制作
【alive 2025】Live2DとAfterEffectsを活用し、遊技機映像・ガチャ演出映像等での効果的なイラストアニメーションの制作方法
わずか3枚のイラストを用い、ポーズのつながりや感情の変化を表現する方法など、少ない素材でも映像の魅力を高める演出設計や工夫が、具体的な制作事例を交えて解説されています。
『1999 トコヨビル』は小規模インディーゲームでどうやってLive2D表現を実現したのか?
【alive 2025】『1999 トコヨビル』は3人のクリエイターによって作られた小規模インディーゲームでどうやってLive2D表現を実現したのか?
Unityと「宴」を活用した簡単な導入法と、表情豊かでコストパフォーマンスの良いモデル表現の事例について解説されています。
【企業がLive2Dバーチャル社員をパワーアップ】ハンドトラッキングとnizima Liveへの移行
【alive 2025】【企業がLive2Dバーチャル社員をパワーアップさせたお話】
Live2Dモデルの表現力を高めるために、ハンドトラッキングの追加と可動範囲の拡張を実践した事例です。制作過程で得た気づき、工夫についてクリエイター目線で紹介されています。
alive 2025
alive について
『alive』とは、2D表現に関わるクリエイターが集まり、その技術と情熱を共有しあう年に1度の祭典です。Live2Dの最新情報だけでなく、2D業界をリードする企業やトップランナーによる講演や展示が行われます。イベント情報は以下の記事をご覧ください。
イベント情報の詳細記事はこちら
























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