2025年11月13日(現地時間)- Adobe は、VFXとモーショングラフィックスソフトウェアの最新アップデート After Effects 2025年11月アップデート(バージョン25.6)をリリースしました。また新しいベータ版には多数の新機能が追加されています。
新機能ハイライト
複数の3Dレイヤーに対応する単一の3Dギズモ
After Effectsでは、複数の3Dレイヤーを同時に選択すると、1つの統合された3Dギズモでまとめて操作できるようになりました。これにより、複雑なシーンの管理が簡単になり、ワークスペースの見た目もすっきりします。
以前は、各3Dレイヤーにそれぞれギズモが表示されていたため、複数のレイヤーを移動・拡大縮小・回転させたい場合は、ヌルオブジェクトにグループ化するか、個別に調整する必要がありました。
例えば、コンポジション内に6つの3Dテキストレイヤーがある場合、これらをすべて選択すると、個別のギズモではなく1つの統合ギズモが表示されます。これにより、グループ全体を1つのオブジェクトのように扱え、まとめて回転させたり、X軸に沿って移動させたり、その他の変形を同期して行うことができます。

デフォルトカメラ設定の変更
コンポジションパネルのビューメニューで、デフォルトカメラ設定または現在選択されている他のカメラビューを調整できるようになりました。他のカメラがコンポジションに存在する場合でも、デフォルトカメラを明示的に選択できます。(※上、左、右、下などの標準ビューは直交カメラビューであり、カメラ設定を変更することはできません。)
3D ビューメニューで使用可能なオプションに加えて、次の方法を使用してデフォルトカメラ設定を調整できます。
- レイヤー/カメラ/デフォルトカメラ設定
- ビュー/デフォルトカメラ設定
- タイムラインパネルでレイヤーを右クリック/カメラ/デフォルトカメラ設定
- コンポジションパネルの 3D ビューメニュー/デフォルトカメラ設定。

この新機能は、複数のカメラレイヤーを使用している場合に、作業中のカメラを把握するのに役立ちます。
ビューメニューまたはレイヤー メニューを使用してカメラ設定にアクセスする際、メニューにカメラレイヤーの名前が表示されるので、編集または影響を受けているカメラが明確になります。

命名規則について
After Effects では、レイヤー名に「カメラ」という単語が既に含まれている場合、その単語は繰り返されません。この命名スタイルにより、特に多数のレイヤーやコンポジションを含む複雑なプロジェクトでは、メニューが読みやすく使いやすくなります。
例えば、次のようになります。
- Shotcam という名前のカメラは、Shotcam カメラ設定として表示されます。
- Shotcamera という名前のカメラは、Shotcamera 設定として表示されます。
この命名規則は Light、Solid、Model レイヤーにも適用されます。
今日のヒント
「今日のヒント(Tip of the Day)」は、毎日役立つガイダンスを提供してくれる機能です。これは、便利な機能、時間を節約できるショートカット、そして見逃していたかもしれない、他のユーザーがよく使っているベストプラクティスを教えてくれるように設計されています。これにより、毎日、数秒で新しいことを学ぶのに役立つ、簡単で役立つヒントにより、ガイドを検索したり、ヘルプを求めたりする手間が省け、アプリを最大限に活用しやすくなります。
ヒントは、コンポジションパネル、フッテージパネル、レイヤーパネルが再読み込みされるたび、またはパネルが空になっている場合、ランダムに表示されます。

ヒントリストは、あらゆるスキルレベルのユーザーに役立つよう厳選されており、すべての対応言語で利用できます。また、OSにも対応しており、キーボードショートカットを含むヒントには、macOSとWindowsの両方で適切な修飾子が表示されます。
幅広い修正と改善
今回のアップデートでは、品質、安定性、ワークフロー効率化に関する多くの重要な修正が含まれています。After Effects の新しい改善と修正により、プロジェクトの作業が簡単かつ迅速になりました。以下はその修正点の一部となります。
- オーディオ品質の保持: 書き出し時に24/32ビットオーディオが16ビットにダウンスケールされなくなり、正しい音質が維持されるようになりました。
- レンダーキューの「すべてはい」オプション: レンダーキューで複数のレンダリングアイテムを上書きする際、確認プロンプトを繰り返し表示せず一括処理できるようになりました。
- タイムラインの操作性向上: タイムラインのスイッチ列に、ライトオプションや環境光源などの新しいドロップダウン制御が追加されました。
- 回転ツールのスナップ改善: Shiftキーを押しながら回転させた際、5°単位で正しくスナップされるようになりました。
- 安定性の向上: エフェクト&プリセットパネルの操作時やネストされたコンポジションのプリコンポーズ時など、多数のクラッシュ要因が修正されました。
- エフェクトとプリセットで内部インデックス制限を超えてもクラッシュしないよう修正されました。
- プロパティパネルで値をスクラブした際のクラッシュが修正されました。
- ネストされたコンポジションのプリコンポーズ時のクラッシュが修正されました。
- Blackmagic Design Desktopの古いバージョンの読み込みが防止されるようになりました。
- Premiere Proとの互換性改善: After Effectsから書き出したPremiere Proプロジェクトが、ProRes編集モードでエラーなく開けるようになりました。
- レンダリングの正確性: プリコンポジションの「時間ディスプレイスメント」が正しくレンダリングされるよう修正されました。
ベータ版の主な機能
さらに、現在ベータ版では、今後の正式リリースを控えた新機能が多数テストされています。
パラメトリックメッシュを作成
新しいメッシュツール「パラメトリックメッシュ」を使用してアプリケーション内で球体、立方体、円錐などのパラメトリック形状を直接作成し、サイズ、形状、外観をカスタマイズまたはアニメーション化できるようになりました。
パラメトリックメッシュは、シェイプレイヤーの 3D 版です。After Effects のパラメトリックメッシュツールまたはレイヤー/新規メニューを使用すると、球体、立方体、円錐などのパラメトリックシェイプをアプリ内でネイティブに作成し、そのサイズ、シェイプ、アピアランスをカスタマイズしたりアニメートできます。

パラメトリックメッシュは、ドロップダウンからシェイプを選択し、カーソルを使用して、コンポジションパネルでカスタムサイズのシェイプを直接描画、またはレイヤー/新規に移動してシェイプを選択することで追加することが可能です。

パラメトリックメッシュの種類と描画動作は以下の通りです。
さらに、シンプルな物理ベースのマテリアルプロパティを調整することで、これらのメッシュの外観を簡単にプラスチックやメタリックにすることができます。また、カスタマイズ可能な Substance 3D マテリアルを適用して、パラメトリックメッシュや 3D モデルに幅広いビジュアルスタイルを与えることも可能です。

カスタムサイズのパラメトリックメッシュを描画する際のキー
| キー | 機能 |
|---|---|
Shift | 描画時に比率を固定します。 |
Command/Ctrl | 中心から描画します。 |
Shift + Command / Shift + Ctrl | 比率を固定して中心から描画します。 |
Option/Alt(パラメトリックメッシュツールがアクティブな場合) | カメラを移動します(Option/Alt でカメラナビゲーションが有効な場合)。 |
スペースバー | ツールを離れることなくメッシュを新しい位置に移動します。 |
Option/Alt + シェイプをドラッグ | コンポジションパネルでメッシュレイヤーとパラメトリックレイヤーのコピーを作成し、パラメトリックレイヤーも複製します。 |
Substance 3D マテリアル(SBSAR)
3D モデルとパラメトリックメッシュに Substance マテリアル(.sbsar ファイル)を適用することができるようになりました。
Substance マテリアル(.sbsar ファイル)は、リアルなテクスチャから高度にスタイライズされた外観まで、3D モデルとパラメトリックメッシュに幅広いビジュアルスタイルを与えることができる、動的でカスタマイズ可能なマテリアルです。
このマテリアルは柔軟性が高く、クリエイティブなニーズに合わせて、カラー、テクスチャ、パターンなどの 3D モデルやパラメトリックメッシュのプロパティを簡単に調整できます。公開されたマテリアルコントロールを使用すると、アセットをゼロから再作成することなく、アセットの見た目を調整することが可能です。
Adobe Substance 3D コミュニティアセットページから使用可能な SBSAR ファイルを参照してダウンロードすることができます。
SBSAR マテリアルの適用とカスタマイズについて
■使用準備と読み込み手順
- SBSAR ファイルをプロジェクトに読み込みます。(Substance マテリアルはプロジェクトに読み込むとすぐに使用できます。これらはタイムラインパネルには追加されません。)
- タイムラインパネルまたはコンポジションパネルから 3D モデルまたはパラメトリックメッシュレイヤーを選択します。
- タイムラインパネルの「マテリアル割り当て」セクションで読み込んだ SBSAR を選択するか、プロパティパネルのマテリアルドロップダウンメニューを使用します。

■マテリアルの割り当てと調整
複数の割り当て可能なマテリアルを持つモデルの場合は、プロパティパネルのメッシュ選択ドロップダウンメニューを使用して、マテリアルを適用するモデルの部分を選択することができます。また、タイムラインパネルでレイヤーを開き、選択したモデルまたはパラメトリックメッシュの複数の割り当て可能なマテリアルを表示することも可能です。

また、次のプロパティを調整して、マテリアルの適用方法を変更することができます。

調整可能なプロパティ:
- オフセット:3D モデルまたはメッシュの表面上でテクスチャを移動します。
- 回転:3D モデルまたはメッシュの表面の周囲にテクスチャを回転します。
- 繰り返し: 表面上でテクスチャを何回タイル状に配置するかを決定します。
プロパティパネルでマテリアルのプロパティをカスタマイズします。プリセットを含む SBSAR を適用した場合、プロパティパネルのマテリアルの下にあるプリセットドロップダウンメニューにプリセットが表示されます。
公開されたコントロールを使用して、3D モデルまたはパラメトリックメッシュに適用されたマテリアルまたはプリセットをカスタマイズできます。試行錯誤する場合は、「ランダム化」オプションを使用して、ランダムシードパラメーターを変更することでバリエーションを導入し、多様な視覚的結果を探求できます。

キーイングの透明度に対するアンマルトエフェクト
フッテージから黒または白の単色背景を削除し、前景の色とディテールを保持してコンポジットやその他のビジュアルエフェクトに活用できるようになりました。
新しいアンマルト(Unmult )エフェクトを使用すると、ソリッドな黒または白の背景を持つレイヤーの領域をキーアウトし、それらの領域を透明にすることができます。。
例えば、黒い背景で撮影された煙や炎、白い背景のペイントしぶきなどを分離し、異なるシーンにシームレスに統合できます。このエフェクトは 8bpc、16bpc、32bpc カラーで使用できます。

■アンマルトエフェクトの適用手順
アンマルトエフェクトの適用するには次の手順をとります。
- 対象レイヤーを選択し、
エフェクト > キーイング > アンマルトを適用。 - 背景色(黒または白)を選択し、対応するスライダーで調整。
- 柔らかさスライダーで、透明領域と不透明領域の間の遷移(境界線)のなめらかさを調整することができます。
- その他のオプション:
- カラーマッティングを削除を有効にすると、半透明領域から背景色の影響が除去され、画像またはフッテージの元のブレンドされていない色が復元されます。
- HDR 結果をクリップを有効にすると、HDRフッテージのカラー値が制限され、極端な結果を回避できます。
SVG ファイルを読み込み
最新の After Effects(ベータ版)では、SVG(.svg)ファイルをコンポジションに読み込むことができるようになりました。
これらのファイル内のパス、塗り、線、グループなどのすべての要素は、ネイティブのシェイプレイヤーに変換され、完全に編集可能で、アプリケーションで直接作成した他のシェイプと同様に機能します。グラデーションの塗りと透明度も保持され、完全に編集可能です。プロパティをアニメーション化し、視覚効果を適用することもできます。
■読み込み手順
- SVGファイルの読み込み:プロジェクトパネルをダブルクリック、または「ファイル > 読み込み > ファイル」から参照して読み込みます。
- タイムラインに配置:読み込んだSVGをタイムラインパネルへドラッグ&ドロップして使用します。
■構造の表示と編集
・レイヤーを選択 → プロパティパネルの「レイヤー内容」セクションでSVG構造を表示できます。

・また、レイヤーの横にある矢印を選択して「コンテンツ」セクションを展開すると、パス・塗り・変換などのプロパティにアクセス可能です。

これらのプロパティを使用して、他のシェイプレイヤーと同様にアニメートできます。例えば、次のようなことが可能となります。
| プロパティ | 説明 |
|---|---|
| パス | モーフィング効果など、形状の変化をアニメート可能 |
| 塗りつぶし | カラー変更による動的トランジションが可能 |
| 線 | 線の色や太さを調整・アニメート可能 |
| 変換 | 拡大・縮小・回転・移動などのトランスフォーム操作 |
| グラデーション | スケールや回転でグラデーションをアニメート可能 |
強化された Illustrator レイヤーコンバージョン
最新の After Effects (Beta) では、Illustrator レイヤーをシェイプレイヤーに変換する際の精度が向上し、手動での修正や再作業の必要性が軽減されました。Illustrator レイヤーをネイティブのシェイプレイヤーに変換する際、グラデーション塗り、グラデーション線、透明度が保持されます。
IllustratorファイルをAfter Effectsに読み込んだら、インポート形式を「コンポジション」に設定し、タイムラインに配置します。変換したいレイヤーを右クリックして「ベクターレイヤーからシェイプを作成」を選ぶと、シェイプレイヤーに変換されます。

このレイヤーのプロパティを使用して、他のシェイプレイヤーと同様にアニメーション化できます。グラデーションの塗りつぶしと線があるシェイプの場合は、スケールと回転のプロパティを使用してグラデーションをアニメートできます。
ロスレス圧縮再生
ロスレス圧縮再生(Beta)により、画質を損なうことなくディスク使用量を抑えながら、より長いタイムラインのプレビューが可能になりました。キャッシュされたフレームはロスレス形式で自動的に圧縮され、作業中もバックグラウンドでシームレスに処理されます。これにより、ワークフローを変えることなく、より多くのフレームを保存・再生できるようになります。
このプロセスはバックグラウンドでシームレスに実行されます。作業中に、After Effects では圧縮されたフレームをディスクに保存し、ワークフローを変更せずに、ディスク制限内でより多くのフレームをキャッシュして再生時間全体を延長できます。
この機能はデフォルトでオンになっていますが、必要に応じて変更できます。

新しい組み込みオーディオエフェクト
新しいオーディオエフェクト(歪み、コンプレッサ、ゲート)が追加されました。以下のオーディオエフェクトを使用して、コンポジション内のサウンドを強化および管理し、After Effects 内で直接オーディオを正確に制御することができます。
1. コンプレッサエフェクト
コンプレッサエフェクトは、オーディオの最も大きな部分と最も静かな部分の差を減らし、全体をより一貫性のある力強いサウンドにします。ダイアログ、音楽、プロフェッショナルなミックスに不可欠です。
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| コントロール | 説明 |
|---|---|
| しきい値 | -60dB~0dB(デフォルト:-16dB)。圧縮が開始されるボリュームレベル。 |
| 比率 | 0.4:1~30:1(デフォルト:3:1)。適用される圧縮の程度。 |
| ニー | 0~30dB(デフォルト:15dB)。しきい値ポイントでの遷移を滑らかにします。 |
| アタック | 0~400ms(デフォルト:6ms)。圧縮を開始するまでの時間。 |
| リリース | 1~4000ms(デフォルト:440ms)。圧縮を停止するまでの時間。 |
| 自動リリース | 有効にすると、最適なリリースタイムを自動的に計算します(デフォルトで有効)。 |
| ゲイン補正 | -30dB~+30dB。圧縮による音量低下を補います。 |
| 出力制限 | -30dB~0dB。クリッピングを防ぐ最終的なリミッターとして機能します。 |
2. 歪みエフェクト
歪みエフェクトは、オーディオ信号をクリップして飽和させ、倍音と上音を作成します。微妙な温かみから完全な破壊まで、あらゆる効果に使用できます。
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| コントロール | 説明 |
|---|---|
| 種類 | ディストーションの特性を定義します(ソフトクリップ、ハードクリップ、彩度 1/2、チューブ、ファズ)。 |
| ドライブ | 0~100%(デフォルト:25%)。エフェクトを「オーバードライブ」する度合い。 |
| ゲイン | 0〜300(デフォルト:25)。ディストーション前の増幅ブースト。 |
| ミックス | 0~100%(デフォルト:100%)。原音(ドライ)と歪んだ音(ウェット)の信号をブレンドします。 |
| ボリューム | 0〜100(デフォルト:11)。ディストーション適用後の最終出力レベル。 |
| 解像度 (ビット) | ローファイ効果用のデジタルビット削減。 |
| ダウンサンプル (x) | サンプルレート削減の乗数。 |
3. ゲートエフェクト
ゲートエフェクトは、特定の音量しきい値を下回るオーディオを無音化します。ノイズの多い録音のクリーンアップ、バックグラウンドのヒスノイズの除去に使用できます。
詳細なコントロールを見る
| コントロール | 説明 |
|---|---|
| しきい値 | -60dB~0dB(デフォルト:-60dB)。このレベル以下のオーディオは無音になります。 |
| アタック | 0~1000ms(デフォルト:10ms)。オーディオがしきい値を超えたときにゲートが開くまでの時間。 |
| 保持 | 0~2500ms(デフォルト:40ms)。ゲートが開いたままでいる時間。急激なオン/オフを防ぎます。 |
| リリース | 5~4000ms(デフォルト:220ms)。ゲートが閉じるまでの時間。 |
その他の継続中のベータ機能
- 強化された UI 言語のサポート:After Effects を OS の表示言語とは異なる言語で実行したり、UI 要素に Unicode 文字を入力したり、1 つのテキストフィールドに複数の言語スクリプトを混在させたりできるように。
- Alt キーまたは Option キーを押しながらドラッグしてレイヤーを複製:Alt キーまたは Option キーを押しながらレイヤーをコンポジションパネルにドラッグすると、2D コンポジションと 3D コンポジションの両方でレイヤーがすぐに複製されます。
- ライトによるシャドウのキャストを有効に:3D コンポジションで 高度 3D レンダラーを使用するときに、複数のシャドウ投影スポット、平行および環境ライトを 3D シーンに追加。
- アンカーポイントの簡単な設定:プロパティパネルまたはキーボードショートカットを使用し、クイック設定アンカーで、2D レイヤーのアンカーポイントを簡単に調整できます。
価格とシステム要件
After Effects は、Windows 10(64 ビット) V22H2 以降、macOS Monterey(バージョン 12)以降で利用できます。
より詳しいシステム要件はこちらから
After Effectsの単体プランの価格は以下の通りです。
- 年間プラン, (月々払い) — 3,280 円/月(税込)
- 年間プラン, (一括払い) — 34,680 円/年(税込)
- 月々プラン — 4,980円 /月(税込)
また、After Effectsは、Creative Cloud コンプリートプランの一部としても利用できます。





























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