動画編集ソフト Filmora 14 がリリース!平面トラッキングやマルチカメラ編集、多数のAIツールが追加

CGソフト

2024年10月 – Wondershare は、動画編集ソフトの最新アップデート Filmora 14 をリリースしました。

動画編集ソフト Filmora について

Filmora(フィモーラ)は、Wondershare(ワンダーシェアー)によって開発されている初心者から上級者まで幅広く使える動画編集ソフトです。

動画編集やパソコン操作が苦手な方でも、カスタムテンプレート、AIによる自動化、ワンクリックのドラッグ&ドロップ編集により、魅力的なビデオコンテンツの作成することができます。

動画編集を瞬時に、より強力なAIで|Filmora 14 が登場!

Filmoraは買い切りの永久ライセンスで利用可能です。また、サブスクリプション形式の年間プランでは、1000万以上のストックメディアアセットやプロレベルのビデオエフェクトにアクセスすることができます。

新機能ハイライト

このアップデートでは、AIが動画をハイライト編集してくれる「スマートショートクリップ」機能、平面トラッキングやマルチカメラ編集などのプロレベルの編集機能の追加、AI 動画補正や動画ノイズ除去などの動画品質の向上機能などが追加されています。

フィモーラ14登場!最新AI機能で高品質・効率的な動画編集を実現!マルチカメラ編集・AI動画補・AI顔モザイク|Wondershare Filmora

スマートシーンカット

スマートシーンカットは動画のハイライトをキャプチャするために使用される動画編集技術です。

「スマートシーンカット」を使うとAIが動画内の人物やオブジェクトを検出して、重要なシーンをピックアップしてくれます。主にラフカットの段階で使用され、長い動画から重要な瞬間、要素、オブジェクトを自動で識別、分割、抽出してくれます。特定の人物やオブジェクトを指定することも可能です。

抽出されたクリップは編集したり、メインタイムラインに追加することができ、ショートクリップをすばやく作成することができます。

スマートショートクリップ

AIが動画をハイライト編集してくれる「スマートショートクリップ」機能が追加されました。

Filmoraのスタートページから起動して動画の選択と簡単な設定をするだけで、読み上げエフェクト付きの字幕や効果音を加えたソーシャルメディア投稿用の短い縦型ハイライト動画を何本も自動編集してくれます。

正確な時間は元の動画の長さやコンテンツの複雑さによって、異なります。たとえば、1分の動画を複数のショートクリップに変換するには、通常2分かかります。

AI顔モザイク

ボディエフェクトに「顔のモザイク」が追加され、画面内の人物を検出してモザイクをかけることができるようになりました。

モザイクをかける人物を選択したり、パラメータの調整ができます。

新しいAI動画強化機能

  • AI動画補正
  • AI動画ノイズ除去

編集パネルのAIツールページに「AI動画補正」が追加され、AIで動画の全体的に鮮明な動画に仕上げることができるようになりました。

低解像度の動画や焦点がぼやけた映像の品質を向上させます。

AIツールに新搭載された「動画ノイズ除去」は、ONにするだけで動画に乗ったノイズを検出3段階の強度を選んで滑らかな映像に変換することができます。

新しいAIオーディオ機能

  • AI音声補正
  • AIサウンドエフェクト
  • スマートBGMジェネレーター

AI技術で音声の品質を向上させる「AI音声補正」が追加!

この機能は、ワンクリックで適用するだけでバックグラウンドのノイズを削減し、明瞭性を向上させることで、録音の品質を向上させます。

オーディオタブに「AIサウンドエフェクト」が追加されました。

プロンプトの入力と簡単な設定をするだけで、ロイヤリティフリーの様々な効果音やジングルを生成できます。

「スマートBGMジェネレーター」は動画に合ったBGMをAIが自動生成してくれる機能です。

動画の内容をバックグラウンドで検出してぴったりのBGMを追加してくれます。

新しい動画編集機能

マルチカメラ編集

「マルチカメラ編集」機能を使えばひとつのタイムライン上で複数のアングルから撮影された映像を編集することができます。。編集中に視点を簡単に切り替えて、スムーズな切り替えが可能です。

平面トラッキング

編集パネルのAIツールページに「平面トラッキング」が追加されました。高度な 3D トラッキングテクノロジーを使用して、画像、グラフィック、テキスト、動画内の平面部分を指定するとAIが動きを検出してくれます。追尾させたいクリップを指定すると、立体的なはめ込み合成動画を作成することができます。

マグネットタイムライン

従来のリップルモードが「マグネットタイムライン」にパワーアップしました。タイムライン上に配置されたクリップ同士の「吸着」に関する挙動と、上下のクリップのリンクのON/OFFを切り替えることができます。

キーフレームの強化

キーフレームの編集を通じて動画およびアニメーションの複雑なモーションパスをよりコントロールできるようになりました。

  • キーフレームの最適化
  • パスカーブ

キーフレーム操作をタイムラインのクリップ上で行えるようになりました。

クリップ上に編集パネルが展開され、より直感的なモーション編集を行うことができます。

さらにパスカーブ機能も追加されました。

「パスカーブ」をONにすると画面上にキーフレームの軌跡が表示され、より自然で高品質なモーション制御を直感的に行うことができます

その他

高度圧縮

高い品質を維持しながら、動画のファイルサイズを圧縮できるようになりました。Filmora の高度圧縮機能は、動画の不要な部分をトリミング、カット、分割し、解像度、ビットレート、フレーム レートなどの設定を調整することで、ファイル全体のサイズを縮小します。不要なコンテンツを削除し、品質を大幅に損なうことなく、ファイルサイズを小さく、扱いやすくすることができます。

注意: Filmora は、動画の圧縮に H.264 コーデックと標準ダイナミックレンジ (SDR) へ対応しています。

AIカラーパレット(カラーマッチ)

カラーマッチ機能が AI カラーパレットにアップグレードされました。新しい機能では、高度な AI アルゴリズムを使用して、動画や画像からカラーパレットをより正確に抽出して適用できます。

AI 翻訳 – リップシンク

使いやすい翻訳機能にリップシンクが追加され、、動画の話し手がどのように文字や単語を話しているかに完璧に合わせ、まるで母国語で話しているかのように、自信と説得力のある印象を与えることができるようになりました。

AI ポートレート

FilmoraのAIポートレートは、AIが自動的に動画内の人物を検出し、ワンクリックで背景を削除できる便利な機能です。AIポートレートモデル2.0では、被写体の輪郭がギザギザになったり、粗くなったりすることがなくなり、髪の毛のような細かいディテールもきれいに再現されるようになりました。高度なヘアレベルキーイングにより、複雑な半透明オブジェクトも正確に検出し、人物が持つ小道具や物体も自然な形で保持できます。

Fimora Copilot

バッチ処理、リソース検索、エフェクト適用など動画編集で困ったときに助けてくれるAIアシスタント「Filmora Copilot」が2.0にパワーアップしました。

クリエイティブアセット

高品質な動画編集をサポートするサブスクリプションサービス「クリエイティブ・アセット」には、最先端のAIエフェクトや商用利用可能な音楽、縦画面のテンプレートなども大量に追加されました。

AI 画像

テキストプロンプトからカスタムイメージを作成できるAI画像生成機能は、5つの新しいスタイルオプションと、キャラクターやストーリーボードデザインなどの既存のスタイルの改良により、よりクリエイティブな可能性が広がりました。

SVGファイル対応

SVGファイルの読み込みと編集ができるようになりました。SVGはどんなサイズでも品質を維持し、ロゴ、アニメーション、その他のグラフィック要素に最適です。

その他すべての機能の確認はこちらから

アップデート情報

Filmora v14.x 新機能・更新履歴一覧

このリストは、2024年9月のメジャーアップデート以降(v14.1からv14.10.4まで)の更新内容をまとめたものです。

Version 14.10.4 (2025年9月)
新機能
  • Nano Banana Model (ナノバナナモデル): AI画像高画質化のための新しいモデルにより、より高品質で創造的な画像生成が可能になりました。
  • Community connection (コミュニティ接続): ヘルプメニューから公式Discordサーバーに参加し、世界中のクリエイターと交流できるようになりました。
パフォーマンスの最適化
  • Image To Video (画像から動画生成): Veo3クレジットの使用量を削減し、より鮮明な1080P出力に対応。複数画像の参照もサポートされ、創造性が向上しました。
  • 画面録画の最適化: 録画フレームのクロススクリーン(画面跨ぎ)ドラッグに対応し、マルチモニターでの録画がより柔軟になりました。
Version 14.9.10 (2025年8月)
新機能
  • AI Music / AI Sound Effects (AI音楽/AI効果音): 強化されたプロンプト、スタイルオプション、多言語サポートにより、カスタム音楽や効果音を即座に生成できます。
  • Image to Video (画像から動画へ): 要素の追加、交換、削除など、AI生成動画の編集がよりシームレスになりました。
パフォーマンスの最適化
  • スクリーンレコーダー: 背景の削除とぼかしをサポートし、散らかった背景を隠して被写体を際立たせることができます。
  • ロスレスオーディオエクスポート: FLAC形式でのエクスポートに対応し、音質を損なうことなく保存できます。
Version 14.9 (2025年8月)
新機能
  • Anchor Point (アンカーポイント): 回転やスケールの中心点を自由に設定できるようになり、アニメーション制御の精度が向上しました。
パフォーマンスの最適化
  • AI Video Enhancer (AI動画高画質化): GPUを活用したAIアップスケーリングにより時間制限を撤廃し、追加コストなしでより鮮明な動画を作成できます。
  • Mocha Timeline Insert: Mochaで任意のタイムライントラックをバインドできるようになり、柔軟なイン/アウトポイント編集と合成が可能になりました。
  • Instant Cutter (インスタントカッター): SDR 8-bit HEVC動画のサポートを追加し、高品質なトリミングが可能になりました。
  • AI Vocal Remover (AIボーカルリムーバー): ボーカルと音楽の分離を最大1時間までサポートし、両方のトラックを保持して柔軟に編集できます。
  • レンズ補正: GoPro 9/10/11の広角映像をサポートし、歪みのない映像に素早く補正できます。
  • 透かし削除の最適化: 新規ユーザー向けにエクスポートページでのプロンプトを明確化し、無料の透かし削除権限の誤使用を防ぎます。
Version 14.8.10 (2025年7月)
新機能
  • Text to Video – Veo 3 (テキストから動画生成): デュアルモデルサポートとスマートプロンプトにより、テキストから高品質な動画を生成する体験が向上しました。
  • Custom Color Layer (カスタムカラーレイヤー): 単色やグラデーションのアセットをソフト内で直接作成・管理できるようになりました。
パフォーマンスの最適化
  • AI Denoise (AIノイズ除去): よりスマートで統一されたAIノイズ除去により、クリアなサウンドを実現しました。
  • NewBlueFXの最適化: メンバー向けの透かしなしエクスポートや、Apple Mシリーズチップのフルサポートによりパフォーマンスが向上しました。
Version 14.8 (2025年7月)
新機能
  • Image to Video – Veo 3: 新しいVeo 3モデルにより、よりスムーズなトランジションとリアルなアニメーションを実現しました。
  • Glow Text Effect (発光テキストエフェクト): テキストに輝き効果を追加し、視覚的な魅力と柔軟性を高めました。
パフォーマンスの最適化
  • スマートショートクリップの最適化: 長尺動画から短尺動画への変換機能が強化され、クイックトリミングやインポートプロンプトの改善が行われました。
  • 動画エクスポートの最適化: 32-bitフロートオーディオでのエクスポートに対応し、歪みのない超クリアな音質を実現しました。
  • テキストエフェクトの最適化: 一部のエフェクトでテキストプロパティ(フォント、サイズ、色、配置)の編集が可能になりました。
  • 自動更新リマインダー: 課金予定日を通知し、早期更新割引などを提供します。
Version 14.7.15 (2025年7月)
新機能
  • Assets Center Entry (アセットセンター入口): 検索バーの横に新しい入口ボタンを追加し、すべてのアセットを素早く閲覧できるようになりました。
  • Image-to-Video Template: テンプレート内でAIGC(AI生成コンテンツ)ビデオエフェクトを直接適用できるようになりました。
  • Bubble Text Presets (バブルテキストプリセット): 47種類の楽しいバブルテキストスタイルをキャプションに適用できます。
Version 14.7 (2025年6月)
新機能
  • Mocha Filmora Plugin Support: Mochaプラグインをサポートし、高速で動く被写体の追跡、ダイナミックなマスク作成、手ぶれ補正がプロレベルで行えます。
  • High-Precision Audio (高精度オーディオ): 48kHzサンプリングと32-bitフロートエクスポートに対応し、あらゆる音のディテールを捉えます。
  • Image to Video (画像から動画へ): 開始/終了フレームの制御機能が追加され、AI動画生成の精度と創造性が向上しました。
パフォーマンスの最適化
  • オーディオダッキングの最適化: ダッキングポイントにスムーズなフェードイン/アウトを追加し、音声と音楽の切り替えをより自然にしました。
  • AI Image Stylizer: ワンクリックでより多くのスタイルと優れた画像効果を提供します。
  • お気に入りの最適化: 保存時にタグを選択または作成して、アセットを整理・グループ化できるようになりました。
Version 14.6 (2025年6月)
新機能
  • 8K & 120FPS 動画編集サポート: 4K、8K、最大120FPSの動画編集に対応し、より滑らかなスローモーションや超高解像度コンテンツの制作が可能になりました。
パフォーマンスの最適化
  • Filmora AI Mate: “Filmora Copilot”から”Filmora AI Mate”に名称変更し、AIコマンド体験を向上させました。
  • ストックメディアの最適化: ストックメディア配下のサブカテゴリを整理し、アクセスしやすくしました。
Version 14.5.16 (2025年5月)
新機能
  • AI Idea to Video (AIアイデアから動画へ): アイデア一つから完全なストーリーを持つユニークなショート動画を作成できます。
  • Asset Center (アセットセンター): テーマ別バナー、ランキング、リソースパックの3つのセクションですべてのリソースを表示します。
  • AI Photo Object Remover (AI写真オブジェクト削除): 写真から不要なオブジェクト、人物、透かし、テキストなどを素早く削除できます。
パフォーマンスの最適化
  • Speech to Text (文字起こし)の最適化: 字幕の誤りをハイライトし、AIによる修正提案を行う自動修正機能を追加しました。
新しいフォーマット対応
  • インポート: NRW, ORF, RW2, SR2, CR3, RAF ファイルのインポートをサポート。
Version 14.4 (2025年3月)
新機能
  • Character to Video (キャラクター動画生成): 写真をアップロードし、テンプレートを選択して顔の特徴をバインドすることで、一貫性のあるキャラクター動画を生成できます。
  • Solo Track (ソロトラック): 特定のオーディオやトラックのみを再生し、他のトラックをミュートにして編集に集中できます。
パフォーマンスの最適化
  • スマートショートクリップの最適化: 複数のショート動画を様々なSNSプラットフォームへ同時に公開できるようになりました。
  • 検索の最適化: メインカテゴリ内の複数のサブカテゴリを横断して即座に検索できるようになりました。
  • エクスポートの最適化: エクスポートパネルの操作体験を改善しました。
Version 14.2.5 (2024年12月)
新機能
  • Marketing Data Analysis (マーケティングデータ分析): FacebookやInstagramなどへの投稿予約、再生数や「いいね」データの確認、ショート動画作成テクニックの学習が可能です。
  • Audio Stickers Resource (オーディオステッカー): 音声とステッカーが組み合わさったリソースを追加しました。ステッカーの内容に合わせて効果音が自動的にマッチします。
  • Drawing Lines (ドローイングツール): プレイヤー上に直接直線を描画できるようになり、動画への正確な要素追加が容易になりました。
パフォーマンスの最適化
  • TTS (テキスト読み上げ)の最適化: P.StarやMortiなどの楽しいIPシミュレーション音声を追加しました。
  • Image to Videoのテンプレート追加: Identity Vのキャラクターを含む「クリスマスハグ」など、3つの新しいテンプレートを追加しました。
Version 14.2 (2024年12月)
新機能
  • Audio to Video (オーディオから動画へ): ポッドキャストなどの音声をFilmora AIで魅力的なショート動画に変換できます。
  • Text Bezier Path Animation (テキストベジェパスアニメーション): アンカーポイントを手動で追加してテキストの動きや形状をカスタマイズし、ダイナミックなアニメーションを作成できます。
  • Image to Video (画像から動画へ): AIを使用して静止画をアニメーション動画に変換し、生命を吹き込みます。
パフォーマンスの最適化
  • AI Object Removerの最適化: AIオブジェクト削除機能のユーザー体験を向上させました。
Version 14.1 (2024年11月)
パフォーマンスの最適化
  • 商用利用可能テキストのフィルタリング: ワンクリックで商用利用可能なテキストのみをソートできるようになりました。
  • Basic 3D Effect (ベーシック3Dエフェクト): 映像品質を向上させました。
  • Compound Clip (複合クリップ): 複合クリップの解除(展開)をサポートしました。

価格とシステム要件

Filmora 14 は、Windows 7以降、macOS v10.15 (Catalina)以降で利用できます。

より詳しい動作環境の確認はこちらから

永続ライセンスとサブスクリプション形式の年間プランが用意されており、個人向けライセンスの価格は以下の通りです。

無料体験版ベーシック
年間プラン
アドバンス
年間プラン
永続ライセンス
価格無料6,980円/年7,980円/年8,980円
年間プランについて

1年間プランを購入すると、 Fimoraを1年間利用することができます。

ベーシック年間プランおよびアドバンス年間プランを購入した場合、WindowsとMacの両方で利用することができます。

「クレジットカード決済」「Paypal」「Amazon Pay」「Google Pay」でご購入の場合
購入日から1年間経過した日に自動的に契約を更新、同額請求させていただきます。自動更新停止を希望される場合は、、自動更新停止のお知らせへアクセスすると該当製品を解約できます。

その他の決済方法(コンビニ決済、銀行振込および代金引換)でご購入の場合
購入日から1年間経過した日に製品版から試用版に切り替わります。期間以降も製品版を使用したい場合は、新たに1年間プランの契約が必要です。

永続ライセンスについて

永続ライセンスを購入すると、購入したバージョンのみを永続的に利用することができます。

マイナーアップデートは無料です(例 ver13.00~13.99 迄 無料)。メジャーアップデート(例 ver13.00⇒14.00 等)が行われ、新バージョンを使用したい場合は、新バージョンに対応する永続ライセンスが必要です。

永続ライセンスでは、Windows版ライセンスはWindowsのみ、Mac版ライセンスはMacのみで稼働します。

アップデート
機能無料体験版ベーシック
年間プラン
アドバンス
年間プラン
永続ライセンス
アップデート対応バージョンアップに対応バージョンアップに対応バージョン14のみ利用可能
ウォーターマークの除去
機能無料体験版ベーシック
年間プラン
アドバンス
年間プラン
永続ライセンス
Windows PC
Mac
iPhone
Android
AI クレジット & ツール
機能無料体験版ベーシック
年間プラン
アドバンス
年間プラン
永続ライセンス
AI クレジット100 AIクレジット
初回ログイン限定
100 AIクレジット
初回ログイン限定
1000 クレジット/月1000 クレジット
スマートショートクリップ NEW
BGMジェネレーター NEW
スマートシーンカット NEW
AI 動画高画質補正 NEW
AI サウンドエフェクト NEW
AI ボイスクローン
AI 翻訳
テキスト読み上げ
自動字幕起こし
AI オブジェクトリムーバー
AI 動画生成
AI 音楽ジェネレーター
AI テキストベース編集
AI 画像生成
AI ステッカー
AI コピーライティング
AI Copilot編集
クラウドストレージ
機能無料体験版ベーシック
年間プラン
アドバンス
年間プラン
永続ライセンス
Filmora クラウドストレージ1GB10GB1GB
Filmora Creative Assets 7日間無料
機能無料体験版ベーシック
年間プラン
アドバンス
年間プラン
永続ライセンス
エフェクト&フィルター1200+12k+12k+12k+
トランジション1100+7k+7k+7k+
タイトル3300+36k+36k+36k+
音楽2300+22k+22k+22k+
効果音3300+10k+10k+10k+
ストックメディア600+1.5M+1.5M+1.5M+
NewBlue FX & Boris FX200+200+200+

動画編集
機能無料体験版ベーシック
年間プラン
アドバンス
年間プラン
永続ライセンス
マルチカメラ編集 NEW
平面トランキング NEW
マグネティックタイムライン NEW
モーショントラッキング
キーフレーム
PC録画
クロマキー合成
描画マスク
手ぶれ補正
色調整HSL
3D LUTs
RGBカーブ
ホワイトバランス
シャーペン
HDR

他にも法人・チーム向けライセンスや、学生教職員向けライセンスが利用可能です。

クレジットの消費について

AI機能ではクレジットが必要です。機能とそのクレジット消費ルールは以下のようになっています。

AI機能消費ルール
自動字幕起こし自動字幕起こしのみ:4クレジット/分
自動字幕起こし+翻訳:5クレジット/分
テキスト読み上げ1クレジット/5文字
AIコピーライティング10クレジット/回
AI画像生成10クレジット/回
AI音楽ジェネレーター30クレジット/回
AI生成機能AI文章生成:20クレジット/回
AI動画生成:30クレジット/回
AI翻訳音声とテキストを翻訳:16クレジット/分
テキストのみ翻訳(動画/音声):5クレジット/分
テキストのみ翻訳(タイトル/SRT):1クレジット/100文字
AIステッカー10クレジット/回
AlCopilot無料
AIボイスクローン100クレジット/回
AIサウンドエフェクト30クレジット/回
AI動画高画質補正20クレジット/回
スマートシーンカット1クレジット/分
BGMジェネレーター2クレジット/分
スマートショートクリップ6クレジット/分

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