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Substance Source に畳や障子など日本を題材にした15種類のマテリアルが追加

CGソフト

Substance Source に畳や障子など日本を題材にした15種類のシグネーチャーマテリアルが追加されました。

サブスタンス・デザイナーのチームに加った Kyle Horwood 氏がこの15種類の素材のコレクションを作成しました。Kyle Horwood 氏はマーベルのスパイダーマンやトムクランシーのディビジョン2などのゲームにも関わったマテリアルアーティストであり、Cloud Colony Gamesという小さなインディースタジオも運営しています。

Kyle 氏は「私は歴史とそれがインスピレーションを与えるファンタジーの両方に興味があるので、中世で何かをするように本当に引き付けられました。ある日、セキロをプレイしているときに、日本語をテーマにしたシグネーチャーができると思いました。また、For Honorや今後発売予定のあるGhost of Tsushimaなどのゲームからもインスピレーションを受けました。」と述べています。

15種類のシグネーチャーマテリアルは3つのテーマ

  • 寺院

から作成されています。

訳すると「カイル・ホーウッドと古代日本を旅する」という題で、公式に記事(英語)が載っていますので詳しくはそちらを御覧ください

Travel through ancient Japan with Kyle Horwood
Kyle Horwood joins the team of Substance Designer artists who created a signature collection of 15 materials, of a theme of their choosing, for Substance Source...

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